パスハックの特徴

総合型選抜の合格に向けて、パスハックが大切にしていることをご紹介します。

特徴 01

多業界出身の社会人プロ講師のみ

パスハックの講師は、社会の第一線で活躍するプロのみ。学生アルバイト講師は在籍していません。

他業界での経験を持つ社会人講師だからこそ、生徒の経験や活動の「点と点」をつなぎ、強みとして整理する伴走ができます。思考力・表現力・社会との接続まで見据えた、本質的な指導を行います。


特徴 02

総合型選抜で国立大合格者が直接指導

代表自身が総合型選抜で国立大学に合格。自ら考え、悩み、合格を勝ち取った実体験をもとに、その思考プロセスや対策ノウハウをカリキュラム化しています。

面接対策や志望理由の言語化にも、実体験から導いた具体的な視点を落とし込みます。“知っている”ではなく、“通ってきた”からこそできる指導です。


特徴 03

毎月の成長レポート

総合型選抜には、定期的な模試がありません。だからこそ、自分がどれだけ成長しているのか分からず、途中で不安になる生徒も少なくありません。

パスハックでは毎月、この1ヶ月で何ができるようになったのかを講師が言語化し、成長シートとして作成。思考の深まり、文章の変化、面接の精度を整理し、次に伸ばすべき課題を明確にします。努力が「見える」から、続けられる仕組みです。


特徴 04

講師全員で支える合格設計

一人の講師だけで完結する指導は行いません。異なる経験・専門性を持つ講師が、生徒一人ひとりのカリキュラムや進捗を共有しながら連携します。

小論文・志望理由・面接を別々に対策するのではなく、多方面から確認・修正を重ね、合格までの道筋を設計します。“担当制”ではなく、“チームで支える体制”です。